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医学部予備校で現役合格目指す!苦手な分野もしっかりわかる

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苦手な科目があると希望校への合格が途端に難しいものに思えてしまいます。もちろん、医学部受験ともなると決して簡単なものではありませんので、多くの人が医学部予備校にかよって苦手科目の克服を目指しています。

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個別指導だったので気軽に質問ができた!

両親は医者で、物心ついてからずっと医者になると決めていました。医学部ならどこでも良いというわけではなく、自分のしたい研究ができる設備の整った大学に進みたいと考えていました。親にも相談し、難関国立大学の医学部を目指す事に。東京の医学部予備校はいろいろあるのですが、性格的に個別指導があっていると考えました。コツコツ勉強はする方なので、自分のペースで勉強したいタイプです。現役合格を目指していたので、ペース配分は大切です。専門の予備校でペース配分を見てもらいながら、分からない所も気楽に質問しやすい個別指導塾にして良かったです。二次試験の対策は、ちょっと手こずりましたが先生に丁寧に対策していただきました。現役で合格出来たのは予備校のおかげです。
【10代・女性】

予備校のおかげで英語が好きになりました

医学部に進んだ兄に刺激を受け、医学部進学を決めました。理系科目は得意なのですが、文系科目が苦手で特に駄目だったのが英語です。女子には珍しいタイプと言われていましたが、難関国立大学の医学部を目指すには文系科目もしっかり得点源にしなくてはなりません。そこで、親の了解を得て兄も通っていた東京の医学部予備校に行くことにしました。予備校の英語の先生は、熱意のある方が多く教え方も上手でした。苦手の英語長文読解も先生達に教えていただくと、楽しく感じました。文法はそれほど苦手ではなかったので、文法が分かっていればどんな文章でもある程度読めると自信がつきました。そこに気がつかせてくれたのも予備校の先生です。現役で難関国立大学医学部に合格出来た今、英語は好きな科目です。英語の文献を読んだりすることもあると思うので、一生の財産です。
【10代・女性】